新しい「なにか」を一緒に見つけませんか?
「新しいなにかが見つかる」ブランディング。

「価格競争」「コモディティー」「人材・採用」「新しい挑戦」など、日々の事業活動の中で悩み考え尽くしていることと思います。
でも、なかなか解決策が見つからない。おぼろげに浮かんでいるけど明確にならない。解決策は明確だと思っているけど、まだ自信につながらない。
という場面があると思います。
実は、経営課題を解決するための「なにか」は、企業の中に潜んでいるのです。
未来公園のブランディングは、企業の中に潜んでいる「なにか」をいろいろな角度から徹底的に掘り下げ、見つけ出します。さらに、企業のみなさまと徹底的に話し合う中から明確にします。
その中で、私たちが一番得意としている創造性を駆使しながら、見方、魅せ方、あり方の角度をかえることで「新しいなにか」に生まれ変わります。
お客さまからは、
「ブランド力がアップした!」
「価格競争から脱却できた!」
「人材獲得ができるようになった!」
「そういう魅せ方があったんだ!」
「自分たちでは気づいていないところが見つかった!」
「そうそう!そこを伸ばしたかった!」
「自社あらしいあたらしい軸が出来上がった!」
と、ご評価いただくことはもちろんですが、
「実は、そういう方向を思っていたんだけど明確にできていなかった。自社(自分)らしい方向が見えてきた」とおっしゃっていただいています。
「新しいなにかが見つかる」3つのアプローチ
未来公園の伴走支援は、すべてブランディングの視点でおこなっています。
企業や商品・サービスの「らしさ」を「みつける」ことから始まります。
Step 1|価値発掘:埋もれている資源(種)を発見
「新しいなにかが見つかる」ブランディングの視点
価格競争に陥ったり、企業や商品の自社らしさ見つからない。
これは、企業や商品に魅力がないのではなく、魅力のあり方に気づいていない、スムーズに整理されていない
のかもしれません。企業や商品の魅力は、自分たちが当たり前だと思って気づいていないことが多いです。
これをどうやって見つけるのか?
私たちがおこなっているのは「デプスインタビューと意味の再解釈」。ここから自社らしさをみつけ、自信を持つところから始まります。
Step 2|戦略設計:顧客起点で企業の未来をかたちに
「新しいなにかが見つかる」マーケティングの視点
課題の捉え方、お客さまへのアプローチの仕方、お客さまの理解のしかた
行動しない人に一生懸命アプローチしてませんか?全ての人がいいと思ったらすぐに動くわけではない。
人それぞれの行動心理に合わせる、自社ならではのマーケットの捉え方で、
お客さまとのあらゆるタッチポイント(接点)を見直し、ビジネス全体として、自社らしさを訴求できる体系を作ります。
Step 3|実装支援:ブランドを成長戦略へ転換
「新しいなにかが見つかる」共創ディスカッション
専門家から与えられた言葉ややり方では、自分ごとにならず説得力がなく自信はわきません。
感性のフタを外して、あなたの心の中にある隠れた言葉を引き出し、一緒に組み立てる。
自分らしさのある言葉を自分ごととしてつくりあげる。ここから、企業、新しい事業や商品・サービスが生み出されます。
→詳細はapproachページをご参照ください。
未来公園のスタンス:
技術者の経験とデザインの経験の両面を活かした俯瞰力。

代表の富山は、
メーカーでは、研究開発、自社商品の企画・開発、量産設計、生産ラインの立ち上げまで率いるプロジェクトリーダーとしての経験。
デザインの業界では、ブランド、プロダクト、グラフィック、プロモーション、WEBなどでデザインとマーケティングを担ってきた経験。
この両面の経験を融合しながらコンサルティングに活かしてきました。
未来公園では、
クライアント企業が、技術など、つくり手・売り手の視点が強くなってしまいやすいところを、
ハードとソフトの経験を活かし、ビジネス全体を俯瞰しながら、人間中心(顧客体験)の視点でコンサルティングをしています。企業によりそいながら、ブランディングやクリエイティブを導入することで「新しいなにかが見つかる」ことにつながりご評価いただいています。
提供サービスの一例
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ご一緒してきた事例(一部)
※機密保持の関係で概要でご説明するケースもあります。
○ものづくりに対する自信はあるが、安価なアジアの生産地に押された低迷している産地をなんとかしたい!
→今治タオルブランディングプロジェクト。ブランドとして本来価値を再認識。
○OEM専門で長年食品製造をしてきた中で、自社内でオリジナル商品開発をしたけどなかなかうまくできない。
→自社商品開発をゼロから再構築。デザイン思考を取り入れ商品開発。マーケティングも基礎から学びながら実践。
○価格低迷で悩む地場産品。地域のブランドとして再起したい!
→本来価値を軸に、変えること・守ることを明確にしながらリブランディングとしてブランド戦略を構築。
○競争が激しく、景気の影響も受けやすい建築業界で自社の独自性を高めたい!
→自社が大切にしている要素を言語化。そこを軸に事業を多角化。それぞれの事業が突き抜ける戦略を構築。
○研究開発部門でエンジニアが中心となり、AIを活用したサービスを開発!
→生活者視点のカスタマージャーニーでコンセプトワークを続けた。エンジニア目線から、サービスの全体イメージをユーザー視点で描くことができた。
初段の相談&ディスカッションは無料!
「新しいなにか」のきっかけを感じませんか?
初めて未来公園のホームページをご覧になった方ほど、
「このホームページは信頼できるのか?」
「未来公園のコンサルティングってどうなの?」
と思われて当然だと思います。
自己紹介を兼ねて、御社の課題についてディスカッションしませんか?
「新しいなにか」のきっかけを見つけながら、弊社の今までのお話できる事例等も含めて、
課題解決の糸口を探ります。
<初段のお試しご相談 無料!>






